思いつくままを綴る雑記帳

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windows 32bit SCONS+msvc9 Blender Build

まぁ、タイトルを見て自分も関係あるかもという人だけ見てください。

lib/windowsの更新はr52192以降にしない方がいいです。
ビルドは正常に出来ますが、実行するとKernel32がプロシージャーのエントリーポイントが見つけられないとエラーを出力してBlenderが異常終了します。

ライブラリの更新をしなくても、タイトルの環境であれば実行できるものがビルドできるので、しばらく対応が取られるまではライブラリの更新を待った方がいいと思います。
但し、一部機能を使用すると落ちる可能性はあります。

メーリングリストには機械翻訳ですが、情報を流しているので対応してくれることを期待しています。
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あ、なるほど・・・

最近、DarkDreamerの検索でここに来る人がいるので
少しググってみたら、そういうことですか・・・みたいな

DarkDreamerというOblivionの有名なMODが既にあったという・・・
名前が被ってしまったようで・・・猫さん適当にネーミングしたからなぁ・・・

既出のDarkDreamerを求めてここに来た人・・・ごめんね・・・
猫さんが記事に書いているのは、猫さんが作ったMODの話で別にあるりっぱなMODの話ではございません・・。

あ・・・こっちにもあったのね・・・
DarkDreamerというバンド・・・・バンドで表現あってるのかな・・・
勿論、歌関係の話でもございませんので・・・・それ目当てで来た人・・・ごめんね・・・

まぁ、もうMOD製作は引退したので・・・猫さんが作ったDarkDreamerは名前は変更しませんが・・・
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PEM_ChangeMod

以前にネットサーフィンをしていた時に、ちらっと見たんですが・・・
PEM_ChangeModを外したらCTDが直ったというブログがありました・・・

んー・・・たぶん、PEM_ChangeModの自動設定されたNPCが原因かもしれないと思いますが・・・
PEM_ChangeModの自動設定機能は、プレイヤーの近辺にいないNPCも起動時に設定しています。

この登録内容が以前と異なっていて、そこを訪れた時にCTDを引き起こしているのではないかと推測します。
このような場合は、PEM_ChangeModのiniファイルの設定で、自動設定の機能を一旦OFFにしてCTDが再発するか確認するといいと思います。
CTDが再発しないようであれば、そのエリアにいる登録されているNPCの情報を調べて、一旦PEM_AutoChange.iniファイルから削除して、再度現在の状態で再登録すればCTDは起きない可能性があります。

まぁ、その記事にも状況が詳しく書かれていなかったので、これは全て推論です。

PEM_ChangeModを使用していて、原因不明のCTDが発生した場合は、一度この方法で確認してみてはどうでしょうか。
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久々に履いた・・・

先日、久方ぶりにビジネスシューズを履きました・・・
やっぱり足が疲れるね・・・・これって・・・

もっと機能的で、体に優しいビジネスシューズってどうしてないのか・・・
ビジネスシューズ 機能性 でググってみた・・

軽い、耐久性、通気性など・・・・謳い文句はありますが・・・
どれも体に優しいと印象付けるものはありませんでした・・・

世の中のお父さんは少なからずビジネスシューズを履いている人も多いはず・・
もう少し体に優しいものにすればいいのでは・・・

そもそもあのフォルムは体に優しいの?
猫さんは、甚だ疑問に思います。

オーダーメイドの靴は履き心地は特別と聞いたことがありますが・・・
あれは体にも優しいのかな????

PEM_RepairModsIndex ・・・・

珍しくPEM_RepairModsIndexで検索した人がいたので、少し書き留めておこうと思います。
PEM_RepairModsIndexは、基本的には万人向けのMODではありません。
基本的な操作方法は1つしかありません。
その方法で操作すれば救済できる場合は救済できます。
セーブデータの構造やPEM_RepairModsIndexが行っていることを理解している場合には別のメニューで用意している方法を使用することで基本操作では救済できないものも救済することが可能になる場合があります。

PEM_RepairModsIndexが、何をしているのかを理解するにはセーブデータにどのようにデータが記録されているのかをある程度知る必要があります。
しかし、そんなことを利用者に求めるのは無理があると思いますので、次のことを理解すればいいと思います。
セーブデータには、そのセーブデータが作成された時のMODのロードオーダーが記録されており、それに基づいてゲームのデータが保存されているということです。

ロードオーダーを変更して、データをロードした時に以前と違うと警告されるのはセーブデータに記録されているものと実行時のロードオーダーを比較して異なる部分があるからです。

セーブデータに記録されるNPCはMODに定義されているNPCとは異なり、その実体がセーブデータにしかありません。
そのNPCの種族情報はセーブデータに記録されたロードオーダーを参照しています。

従って、ロードオーダーが異なると参照するMODが別のものになるために正常にNPCのデータを構成できなくなります。
そこで、PEM_RepairModsIndexはこのロードオーダーのずれを修正することで元に戻しています。

ところがOblivionではプレイヤーが近づかないところにいるNPCはゲーム上では現れないので、参照していたMODが消失してもセーブデータにはNPCの情報は残ります。
参照していたMODが消失した状態で保存すると、参照していたMODの情報がセーブデータからも消失するために、PEM_RepairModsIndexで解析したときにFFFFFFFFなどと表示されます。
こうなると元々何を参照していたかがわからないので、もはや修復は出来なくなります。
逆に言うと、そうなる前の段階のセーブデータであれば修復が出来る可能性があるということになります。

また、PEM_RepairModsIndexが修正するのはロードオーダーだけですので、同じEditorIDを持つ別のMODに置換することも出来ます。
AというMODで定義されている種族がBというMODでは別の種族として同一のIDを持つ場合、このロードオーダーの置換を行うことで、参照するMODを置き換えて別の種族にすることが出来ます。
但し、置き換えた場合にステータスなどがどう扱われるかは保証の限りではありませんが・・・・。

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